ホームページ制作に関して業者への参照事項を、まとめてみました。  
必要なもの 「サーバースペース」
A: お店の紹介・・・ページのファイル(更新)
B: 直接販売 ・・・A:+販売システム
  @ショップカートプログラム化
  Aフォームからの注文
  B電話FAXでの注文
紹介
販売
A:に関して
@1 写真+文章テキストファイルがある場合
@2 写真、文章のファイルがない場合
・・・ 定型のページレイアウトを使う場合
・・・ フリーデザインに近い制作の場合
(ビジュアルな手法の量:動画・FLASHの使用)
(ボタン変化の度合い)
 
★画像など、一つ一つの処理が丁寧な業者がお勧めです。
★レイアウトのマージン(間具合)、幅、のキチッと出来ている業者は、
 html設定言語に関する知識があると考えていいです。
★アクセシビリティの充実、これは不自由のある人にやさしい造りです。
★ユーザビリティの充実、目的にたどり着きやすいデザイン。
★SEO(検索上位対策)・・・無料で行っていることと、有料になるところがあります。
★クロスブラウザ、いろいろな端末(パソコン・携帯・PDA)への対応度。
 (携帯用ページとは異なります)

こういったところを、はじめに知っておかれるといいと思います。

html
xhtml
css
xml
必要なページ数としては、
   
Top
はじめに表示されるページ  
News
お知らせやCMに使うページ  
Contents
沿革、連絡先、コメント、地図、  
選択的な内容
   

Links
 メール
   フォーム
ショッピングカートプログラム

モールへの展開
有料のサーチエンジン機能

大手サーチエンジンが参照しています。
(閲覧者のメールソフト起動からの送信)
(閲覧者の入力を軽減した閲覧画面からの送信)
(いろいろなタイプがあります)

(オンライン販売の統合サイトでの展開)
(有料で検索結果を上位にする方法)

 
業者へ打診する場合、  
  • 適化した画像・テキストファイルのある場合、
  • 適化した画像・テキストファイルの撮影・適化ファイル作成込みの場合、
  • テンプレート使用・フリーデザインの部分の度合い、
  • ショッピングカートのシステム・決済の方法(年間予算・維持費用に関係)
  • 商品種類数
  • 撮影の有無
  • 使用サーバースペース(年間予算)
    詳細見積もり・工程表(サイトの規模にもよる)

     
    jsp asp
    出力された既設のhtmlを必ずみせてもらう。  
    プログラミング
    要望する仕様を細かく洗い出し、見積もり依頼する。
     
    ハード・独自サーバー
    必要なスペックの複数見積もり  
    企画
    数年先のwebを語れる業者であること  

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